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時事猫ニュース 脚が5本の猫がSNSで話題に。

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脚が5本の猫がSNSで話題に。

脚が5本の猫写真だけだとわかりにくいのですが、動画で見ると5本の脚で歩いています。投稿者のはとむぎさんによりますと、5年前ぐらいからいる野良猫だそうです。
5本目の脚は自分の意志で動かしにくそうなので、外でなにかに絡まりそうですね。でも動画などで見る限り、けがをしている様子もないですね。爪もあるのですが、伸びすぎないのかなと心配です。

出典:Yahoo Japan

yahoo記事の解説では獣医さんがこのような飼い猫がいた場合の飼い方として
・高いところに上らせないようにする
・平面で暮らさせるようにする
・狭いところに入らせないようにする
をあげられていますね。このSNSの子は野良ちゃんなのに障害を持ちながらも生きてきて本当に大変だと思います。これがきっかけで保護、ケアに繋がるといいなと思います。

甘噛みを体験できるぬいぐるみ 甘噛みハムハム

甘噛みを体験できるぬいぐるみ 甘噛みハムハム子育ての思い出から生まれた、ユカイ工学の新しい癒やしの形。
赤ちゃんや幼いペットの短い期間にしか体験できない
幸せなしぐさを再現した甘噛みロボットです。
心地いいけれど、止めさせないといけない。
そんな魅惑の「甘噛み」をいつでも味わうことができます。

出典:YUKAI

「そっと指を差し出すとペットや赤ちゃんが小さな歯でムニムニと柔らかく食む魅惑のしぐさ。」なんと甘噛みを体験できるぬいぐるみ。電池で動き甘噛みをしてくれるそうですが、なんとマニアックな視点からうまれたぬいぐるみなのでしょう。確かに仔猫の頃の甘噛みはなんともいえませんよね。体験した者のみがわかるこの感触。コロナ禍の現代人を癒しとなるでしょうか。

爪切りが苦手な猫ちゃんも、優しい素材の猫マスク

優しい素材の猫マスク
爪切りが大嫌いな猫は多い。そんな猫の顔に着けるだけで自宅でも簡単に爪切りができる補助具が話題を呼んでいる。「ネコ目線のモノづくり」を掲げる盛岡市のペット用品販売会社「クロス・クローバー・ジャパン」(太野由佳子社長)が、目隠しするとおとなしくなる猫の習性を利用して開発した。

出典:毎日新聞

見た目がおっとなる猫マスク。このようなマスクは見たことがあり付けている見た目はかわいそうに見えていたのですが今回開発されたのは人間の赤ちゃんの肌着にも使われる国産ガーゼ、表面はオーガニックコットンを使用との事。猫の骨格に合うように思考錯誤されたようで見た目ほどかわいそうではない感じ。なにより爪が伸びている猫のリスクを思って作られたので猫思い設計ですよね。うちの猫も爪切りNG。しかもちょっとした巨体で狂暴なのでそもそもこのマスクを装着できるかが不安ですが、機会があれば試してみたいなと思います。

猫と働く会社 アプリケーション開発会社qnote

猫と働く会社 アプリケーション開発会社qnote
1日の大半を過ごす会社に猫がいたら……猫好きにはたまらない、そんな夢のような会社をご紹介。キーボードを叩く社員の目の前で猫が何匹も丸まってスヤスヤ。床で寝転んでいる猫もいて足の踏み場もない……なんてことはないが、猫たちは不思議なくらい社内の一部として自然に溶け込んでいる。

出典:livedoorNEWS

元々小さな会社の小さな事務所の一室から猫を保護して共存しはじめたようですが、今や猫社員は9匹。事務所も猫が共存できるように移転。PCに向かってばかりでは仕事がはかどらない時、私も猫をモフモフしてからリフレッシュする時があります。この会社は職場にいながらそれが叶う環境!夢のようですね。もちろん猫は保護猫ちゃんばかり。姉妹店のカフェをオープンしたり、自社猫モデルのスタンプをスタンプを販売したりさすがアプリの会社です。

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つくちゃん

動物が好きで子供の頃から犬や猫と暮らし、大人になったら「ムツゴロウ王国」に住むのが夢でした。結婚してからは王国暮らしではありませんが、常に猫数匹とまみれる生活です。

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